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綾瀬はるかスタローンと“共演”「ランボー」ジャパンプレミア



女優の綾瀬はるか(23)が8日、東京・六本木ヒルズアリーナで行われた米俳優シルベスター・スタローン(61)の主演映画「ランボー 最後の戦場」(24日公開)のジャパンプレミアに登場した。

綾瀬はサイボーグ役に挑んだ主演映画「僕の彼女はサイボーグ」(30日公開)が同じ配給会社である縁から“最強共演”が実現。スタローンの鍛えられた体を間近に「鍛えられた筋肉がすごく迫力ある」と驚き。映画を見たというスタローンは「女性にとってアクション映画は難しいと思うけど、とてもよかった」。ファイティングポーズ指導も受けた綾瀬は「100力倍? 100倍力?」と舞い上がっていた。

プレミア前にはスタローンが在京スポーツ6紙の合同インタビューで、代表シリーズ「ロッキー」「ランボー」に代わる新プロジェクトの構想を明かし「キャストも多国籍になっていくだろう」と日本人キャストを起用する考えも口にした。
(引用 livedoorニュース)

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渡辺美里に自由が丘1000人熱狂





歌手の渡辺美里(41)が5日、東京・自由が丘駅前で行われている「スイーツ・フェスタ」の特設ステージで、デビュー24年目で初のフリーライブを行った。

今年は恒例の“夏祭り”を東京ビッグサイト西屋外展示場(8月9日)、大阪城野外音楽堂(9月13日)で行うことが決定しており、この日はその“前哨戦”。同駅は高校時代の通学路だったというゆかりの地で「どこで歌うんだろうとドキドキしてここに来た」。

小雨が舞うあいにくの空模様だったが、美里は約1000人で埋め尽くされたステージ前だけでなく、駅ホームで快速待ちの各駅停車の列車からのぞく人、カフェからのぞく人、散髪中の人たちを“いじり”ながら約1時間をかけて「My Revolution」など8曲を熱唱。「この続きは8月9日。今日はウオーミングアップという感じで」と、初の東京野外と昨年の熊本城に続く“城シリーズ”という2公演が控える夏を心待ちにさせた。
(引用 yahooニュース)

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劇団ひとり新作「全部、事実です」初エッセー集発売



「陰日向に咲く」が100万部を超すベストセラーになったお笑い芸人・劇団ひとり(31)が、今度は初エッセー集「そのノブは心の扉」(文芸春秋社刊・税込み1050円)を発売した。34本収められたネタは「全部、事実です」と自らのプライベートを赤裸々につづっているが、「自分が芸能人だから起きたことは書かない」と色っぽい話は一切封印。身を削ったような34本のネタが並んだ。

「海の男」にあこがれ広島・尾道の教習所で小型船舶の合宿免許に参加したこと、便秘を解消するため肛門にホースを突っ込んだこと、30万円を自腹で負担し無重力を体験してきたこと…。「文春には(取材費は)一銭ももらってないです。まず純粋に何かをやりたいって気持ちがあって、それを記事にしてった方が面白いし、言葉にも説得力がある。ネタ先行でいくとダメですね」週6本のレギュラー番組を抱える売れっ子芸人が、オフにこんなことしてるのかと驚き、あきれ、そしてちょっと笑える話ばかりだ。
(引用 yahooニュース)

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